ぱざぱのブログ

尼崎での ベビーサイン教室と ベビーケア教室と 赤ちゃんふれあい交流会の様子を書いていきます。

2006年05月

このページでベビーサイン・ベビーマッサージを知った人は育児に取り入れて楽しい育児に役立ててください。
交流会にも遊びに来てください。
ききの日記も書くのでちょくちょく覗いてください。              コメント歓迎!

お問い合わせはききまで下記フォームからどうぞ。
http://form1.fc2.com/form/?id=276541



ベビーサインは米国、Baby Sign Inc. の登録商標です。
日本ベビーサイン協会および協会認定講師は
同社からの許諾を得て商標の使用をしています。

パイナップル

つわりの時にもさっぱり食べられると話したら
しょっちゅうパイナップルを皮ごと購入してくれています。

上下を落として皮をむいて適度な長さに調整して
割り箸刺して冷凍してくれたり
ヨーグルト用にカットしたりします。

カットしてすぐそのまま食べ過ぎると
お肉の分解酵素で舌がピリピリするのが難点でしょうか。
(たくさん出来るのでついつい食べ過ぎてしまう)

でも酢豚とかに入れるのは夫も娘も嫌いなようで。
食べ方がワンパターンになってしまいますね。

5月は交流会

今月は尼崎教室のベビーサイン交流会です。
セカンドクラスは6回コースを終了された方を対象としていますが
交流会は現在のクラスの方たちにもお声をかけさせていただき
昼食のお時間も設けて普段のお教室より長い時間ですが一緒に遊んで
月齢の幅を楽しませていただいています。

今回の参加者はお話上手な2歳さんから
お手てがよく動く10ヶ月さんまで1年以上も幅がありました。
これだけの月例差があると小さい子たちには大きな刺激です。

お時間の後半にはコース2回目を終了したばかりの女の子が
きらきらとお手てを動かしていてママがお子さんに
「今日はじめてできたね?」とお声をかけられていました。

こんな風にクラスに来られている赤ちゃんのお手てが初めて動くと言う場面にちょくちょく遭遇します。
クラスでの刺激の大きさにいつも自分でも驚かされます。
でもそれはおうちでママとの関わりも大きいと思います。
おうちでの刺激とお教室での刺激を上手に使い分けて使えるサインを増やしていってあげられるといいですね。

2歳前や2歳になったばかりの参加者さんは
2歳に近づくにつれてお声がメインになっているお話をお聞かせくださいました。
その中でもお子さんがお歌で身体を動かしたり場面によってはお手てを動かしながらお話してくれるとのこと。
表現力がついているなと感じた時の昔の娘を思い出しました。
伝わらないなぁと思ったり、より伝えたいと言う時は身体で表現してくれます。
保育園の開放などでお友達と歌ったり踊ったりに関しては
人一倍ノリノリでいつも「すごいね?」なんて声かけられていました。

表現すること伝えることの楽しさをクラスでたくさん味わって欲しいなと思います。 続きを読む

妊娠15週です

先週の検診で少し大きくなっているのを確認できました。
そして娘の時とは違いよく動いています。
娘の時の超音波ビデオを見てみると
いつも決まった方を向いていてじーっとしている
これがお腹の中の赤ちゃんだと思っていたのですが
お友達の話とか聞くと「めっちゃ動いていてたで?」などと聞くことがありました。

その話を羨ましく思っていることもありましたが
今回の子はよく動く子です。
検診中に両足キックを見せてくれて
90度の回転も見せてくれました。
胎動も少し感じ始めているし
今回の子はお腹の中から動きすぎかも・・・?
何はともあれ元気な合図を送ってくれる子です笑い

春の遠足

f8714ed6.jpg
幼稚園の遠足です。
年少さんは市内にある大きめの公園に園バスで行きます。

お弁当はmixiのお弁当コミュで見つけたまっくろくろすけ作ってみました。

朝目を覚ました娘に
「まっくろくろすけ弁当作ったよ。」
と声をかけると飛び起きてお弁当見て大喜びしてくれました。
嬉しかったです? 続きを読む

ベビータッチケアセラピー

ベビータッチケアインストラクターのセミナーに参加してきました。
ベビーサインの先生に加えてベビータッチケア(ベビーマッサージ)の先生でもあります。

ベビー  タッチ  ケア セラピー
↓     ↓    ↓  ↓
赤ちゃん 触れる 癒す 療法

赤ちゃんに触れてあげるとその全身への刺激で
身体の成長や情緒面での安定に繋がります。
タッチするママも癒され育児に自信が持てるようになります。

何故ベビータッチケアセラピーに興味があったかというと
サインに来られる親子の中で、サインがスムーズな人とそうでない人がいます。
成長の個人差は別として気になる差だったのです。
そこで気になったのがサインを始める前に出来るタッチケア。
これで赤ちゃんと向き合える親子だと更にサインも楽しめるはず。

折角自分にも子どもが生まれるならこれを受講してきちんとした知識を持って接して
タッチケアに興味のある人に提供できる自分でありたいと思いました。

ところが受けてみたら多くの人に知って欲しい気持ちになりました。
そしてプレママにもお話して生まれたらすぐのタッチケアをお勧めしたいと思うようになりました。 続きを読む
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