先週赤ちゃん交流会がありました。
6組の親子が来てくれて、
たくさんお話できました。
ありがとうございました。

皆さんとお話している時、
胎内記憶のお話が出ました。
2?3歳になると胎内の記憶を話す子がいます。
長女このりはお腹の中はまっくらで丸くなっていたといい、
「ママのおへそから外見てた」
「何が見えたん?」と聞くと
「パパ」と言ってました。
出てくるときは苦しくてヨイショヨイショと足で蹴って
急いで出てきたと言いました。
出てきて見えたのはパパらしいです。

これに比べて次女ひかりは
2歳を過ぎたとき
「分からない」「忘れた」と発言
1歳後半でおしゃべり出来てたのに2歳になってからと先延ばしにしたのが失敗でした。

2歳半になると
「お腹の中から嵐見てた、嵐の宿題くん」
って、あなたがお腹にいたころはまだ宿題くんは始まってないんだけど…

で、交流会の後にまたゆったりと聞いてみました
「ママのお腹の中はどんなだった?」
「あったかかった」
初めていい感想を聞かせてくれました。
よかったぁ。
二人とも予定日前に出てきているし出てくるときこのりは胎盤一部剥がれていて急いで出てきたし、
ひかりは臍の緒首に巻いていて陣痛遠のくっていうのを経験しているだけに
お腹の中でも居心地そんなに良くなかったんだと解釈してたので
結構嬉しかったです。
今回の交流会がいいきっかけになりました。
また懲りずに視点を変えて聞いてみよう。

でも今回も最後には「お腹から嵐の宿題くん見てた」と教えてくれました(-o-;)

今一番好きな人は「大ちゃん」と言うひかりちゃんなのでした(笑)
(パパは現在2位。いつの間にか負けてる(パパも苦笑)